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ウェブ予約システムの暗証番号1226は、院長の誕生日が12月26日だからなんですよ♪

出勤シフト

曜日前田康 佑あ み
終 日16時~休 み
終 日12時までと17時~予約による
終 日16時~予約による
休 み16時~休 み
午 後11時~13時 18時~予約による
終 日休 み終 日
終 日終 日予約による

※ オーナー(あみ)の姿勢・動作指導および問診は完全予約でのみお受けしています。(30分3000円)

四診参考資料

体質判定用100問診の解説資料

内臓活性化コースや体質改善を目指している方にお願いしている100問の問診票の解説資料です。
東洋医学で体質(証)を判断する際によく使う言葉を簡潔にまとめています。

食材選びの参考資料

東洋医学には「薬食同源(やくしょくどうげん)」といって、食べ物を上手に選択することで体調を整えたり体質や症状を改善していくことができる、食べ物と薬は同じ、という考え方があります。
この資料では、それぞれの体質(証)の方がどういった食材を選べばよいのかをまとめました。

こちらは、各体質別の簡単な傾向をまとめた資料です。

もっと詳しく食材のリストが欲しい、という方はこちらをご覧ください。

◎:一日3回の食事で毎回食べると望ましい食材(各カテゴリーの中から◎1を1つ以上選ぶのがお勧め)
○:一日の食事の中で、少なくとも1回は食べると望ましい食材(各カテゴリーの中から○1つを1回以上選ぶのがお勧め)
△:積極的に食べることがあまりお勧めではない食材。外食や接待等避けられない場合に少量食べることがお勧め。
×:可能な限り避けるのがお勧め

顔に出ている不調のサインの読み方

東洋医学では、体の不調は顔や皮膚等に表れることが多いと考えています。そのため「顔望診(かおぼうしん)」という顔に表れている症状を読むことをとても重視しています。西洋医学でも甲状腺異常等を専門とする医師は、この顔望診を重視している人が少なくありません。

この資料は、顔望診の基礎の基礎をまとめています。実際にはもっと複雑な判断が必要ですが、ご自分やご家族の不調のサインに気が付いて予防を始めるためには、とても役立つと思います。上手にご活用ください。

思考パタンと自律神経の抑制・興奮の関係資料

東洋医学では、心と体は一体だと考えます。そのため、病気を根本的に治すためには、考え方の癖や性格特性に気が付き、自分がどのような病気になりやすいのかを理解しておくことが大切だと考えます。

この資料は、さまざまな思考パタンが自律神経のどの系統と深く関係しているかをまとめています。実際にはもっと複雑な判断が必要ですが、ご自分やご家族の不調のサインに気が付いて予防を始めるためには、とても役立つと思います。上手にご活用ください。

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